弁護士等紹介

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鈴木 実里SUZUKI Misato

役職
アソシエイト

略歴

1989年6月
静岡県生
2008年3月
静岡県立浜松北高等学校卒業
2012年3月
中央大学法学部法律学科卒業
2014年3月
慶應義塾大学法科大学院修了
2015年12月
最高裁判所司法研修所修了(68期)
2016年1月
東京地方裁判所判事補
2019年4月
「判事補及び検事の弁護士職務経験に関する法律」に基づき弁護士登録、当事務所入所

抱負

裁判官としての経験を活かしつつ、クライアントの皆様の一人一人に最善のサービスを提供できるよう、日々研鑽を積んで参ります。

論文・著書

  • 2020.07
    論文・著書

    鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、森駿介弁護士、山田康平弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.734」が、旬刊商事法務2237号に掲載されました。

  • 2020.06
    論文・著書

    森駿介弁護士、鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、山田康平弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.733」が、旬刊商事法務2234号に掲載されました。

  • 2020.05
    論文・著書

    森駿介弁護士、山田康平弁護士、鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.732」が、旬刊商事法務2231号に掲載されました。

  • 2020.05
    商事法務ポータル

    鈴木実里弁護士による「公取委、QRコード等を用いたキャッシュレス決済に関する報告書を公表」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2020.04
    論文・著書

    森駿介弁護士、山田康平弁護士、鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.731」が、旬刊商事法務2229号に掲載されました。

  • 2020.03
    論文・著書

    鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、山田康平弁護士、森駿介弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.730」が、旬刊商事法務2226号に掲載されました。

  • 2020.02
    論文・著書

    鈴木実里弁護士、山田康平弁護士、冨田雄介弁護士、森駿介弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.729」が、旬刊商事法務2223号に掲載されました。

  • 2020.02
    商事法務ポータル

    鈴木実里弁護士による「消費者委員会、テクノロジー社会における割賦販売法制のあり方についての報告書」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2020.01
    論文・著書

    山田康平弁護士、鈴木実里弁護士、冨田雄介弁護士、森駿介弁護士、本村健弁護士、吉原朋成弁護士が執筆した「新商事判例便覧No.728」が、旬刊商事法務2220号に掲載されました。

  • 2019.08
    商事法務ポータル

    鈴木実里弁護士による「経産省、グレーゾーン解消制度に係る事業者からの照会に対し回答 ―クラウド型サービスによる外国籍社員のビザ申請等サポート」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2019.05
    商事法務ポータル

    鈴木実里弁護士による「LIXILグループ、株主提案に関する書面の受領」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

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