我々は、変遷する時代を超えて歴史を刻むことを志向しつつ、伝統に安住することなく、最高のリーガルサービスを提供することを使命とし、高い志を持って社会経済の発展に貢献するプロフェッショナルであることを目指します。

NEWS お知らせ一覧

論文/著書

2016.08 【最高裁判所判例紹介】 
執筆:松原崇弘 監修:若林茂雄 
平成28年7月8日 第二小法廷判決 清算金請求事件  
最高裁は、再生債務者に対して債務を負担する者が、当該債務に係る債権を受働債権とし、自らと完全親会社を同じくする他の株式会社が有する再生債権を自働債権としてする相殺は、これをすることができる旨の合意があらかじめされていた場合であっても、民事再生法92条1項によりすることができる相殺に該当しないものと判示した。

・清算金請求事件ダウンロード

論文/著書

2016.08 鈴木友一弁護士による「労働継承法規則等改正」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

論文/著書

2016.08 鈴木正人弁護士が執筆した「アルゼンチン債事件最高裁判決を考察する」が週刊金融財政事情2016年8月22日号に掲載されました。

論文/著書

2016.08

大櫛健一弁護士による「公取委、独占禁止法研究会の開催状況に第6回会合の議事録を追加」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

・公取委、独占禁止法研究会の開催状況に第6回会合の議事録を追加ダウンロード

講演/活動

2016.08 平成28年8月24日、松田章良弁護士が、シンガポールのDrew & Napier法律事務所セミナールームにて、「シンガポールにおける民事・刑事上の危機管理対応」と題する日系企業向けセミナーを行い、同事務所パートナーのWendell Wong弁護士と共に講師を務めました。

講演/活動

2016.08 冨田雄介弁護士が、早稲田大学日本橋キャンパスにおいて、 「家族信託の実務的な課題とその対策」と題する講演を行いました。

論文/著書

2016.08 冨田雄介弁護士が参加した公益財団法人トラスト未来フォーラムの 「家族信託の実態把握と課題の整理に関する研究会」が 「家族信託の現状と課題」という報告書を刊行しました。

論文/著書

2016.08 笹川豪介弁護士が執筆した「信託コトハジメ第20回 特殊な類型の信託(2) 自己信託・事業信託・セキュリティトラスト」が金融法務事情2048号に掲載されました。
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